機器紹介
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- 【カラードップラー超音波診断装置 Xario100】体にあてるだけで痛みや副作用がなく腹部臓器や心臓などの病気を診断できる装置です。
- 【検眼・検耳鏡】眼や耳の状態を観察するために用います。
- 【動物用体脂肪計】一歳以上のワンちゃんの肥満度を測定することが出来ます。
- 【血液検査機器】貧血・炎症・糖尿病・腎臓病・肝臓病の有無などを確認できます。
- 【顕微鏡】検便や血液、体の組織の観察に使用します。上のモニターにその様子を写すことができます。
- 【自動分割分包機】お薬の分包に使います。
- 【DR(FUJIFILM DR CALNEO Smart V)】最新のX線画像診断システムです。より高画質な画像をスピーディーに描出し、動物への負担を軽減する事が可能です。
- 【生体モニター】血圧や呼吸数・心電図などを監視するモニターです。術中だけでなく、治療中の経過観察にも使用します。
- 【ドップラー血圧計】麻酔モニターより正確に血圧を測定することができるといわれています。
- 【麻酔器・人工呼吸器】主に手術時に用います。
- 【高圧蒸気滅菌器】手術器具の滅菌に用います。
- 【電気メス】止血をしながら切開できる、非常に優れた手術器具です。
- 【スケーラー】チップの先端が震動し歯石を除去します。また先端からは水が霧のようにでて汚れを洗浄し、歯とチップの冷却を行っています。
- 【酸素発生器】呼吸困難の動物に対して高濃度の酸素を供給します。
- 【輸液ポンプ】静脈内に正確な量を点滴することができます。
- 【内視鏡】食道・胃内異物の摘出や消化器疾患の診断時に使用します。
- 【眼圧計(TonoVet)】 点眼麻酔なしで痛みを与えずに、短時間(数秒)で測定できます。緑内障やブドウ膜炎などの診断時に使用します。
- 【クリヨペン】 手軽に凍結療法ができるよう開発された医療機器です。無麻酔でしこりを処置します。
- 【スリットランプ】 眼の表面や奥(角膜や水晶体など)に異常がないか検査する機器です。
- 【眼底レンズ】 眼底の状態を検査できるレンズです。
- 【TESS(血管シーリングシステム)】 縫合糸を使わずに安全に止血できる手術機器です。
- 【マイクロエンジン】 整形外科・口腔外科に使用します。